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ダイビングの豆知識

インストラクターが教えるダイビング上達のコツ ダイビングの豆知識編

海亀の孵化と放流

海亀の孵化と放流

沖縄の海は世界の中でもトップクラスと言われています。しかし、沖縄も都市化がどんどん進み、海も埋め立てがとても多くなっています。那覇空港、那覇市を中心に南部はほとんどのビーチが埋め立てになり、那覇市内には人工ビーチや埋め立てのビーチができています。   リゾート地でマリンスポーツが盛んな恩納村の海は沖縄海岸国定...
足つり直し・足がつった時の対処法

足つり直し・足がつった時の対処法

ダイビングはフィンを履いてキックをするので慣れるまでの間は通常より足に負担をかけてしまいます。ダイバーのなかにはダイビング中に足がつってしまったことがある方も多いと思います。ダイビングはフィンを履いているだけではなく、水中に入ることにより足が冷えて、さらにつりやすい環境になってしまいます。   足がつった時の...
ドライスーツとウェットスーツの違い

ドライスーツとウェットスーツの違い

ドライスーツとウェットスーツの違いについて、まずウェットスーツは最も一般的な保護スーツです。沖縄も暖かいのでウェットスーツが主流になります。スーツの素材はネオプレン、スキン、ジャージ、裏起毛タイプなどさまざまで厚さも3ミリ、5ミリ、6ミリなどがあります。形もさまざまで長袖で長ズボンのワンピース、半袖で長ズボンのシーガル...
ドライスーツの中性浮力と排気バルブ

ドライスーツの中性浮力と排気バルブ

ドライスーツのダイビングではウエットスーツの時とは違い、浮力のコントロールが大きく変わります。ドライスーツの吸気は中圧ホースを通常より1本多くしてドライスーツの胸部へつなぎます。ドライスーツの場合はBCDに空気を送るよりも、ドライスーツへ空気を送りドライスーツのなかで空気の層をつくったほうが暖かいです。BCDと両方を操...
ドライスーツの服装

ドライスーツの服装

ドライスーツの服装はドライスーツ専用のインナーなどもありますが沖縄の場合は水温が高く、スーツ内で汗をかくこともあります。沖縄の海でおすすめの服装は洋服屋さん(ユニクロ)などで市販されている薄手のヒートテックです。上半身は長袖のヒートテックで上からTシャツやポロシャツを着用します。又、長袖のシャツなどもおすすめです。下半...
ドライスーツの着方・脱ぎ方のコツ

ドライスーツの着方・脱ぎ方のコツ

沖縄では馴染みの少ないドライスーツですが、冬場に長期間で滞在するかたにはおすすめです。普段、伊豆などので利用している方は慣れているダイバーさんも多いと思いますが沖縄ではまだまだ需要が少ないです。   ドライスーツの着方は、まず背中のファスナーを全開にして上半身部分を裏側におりかえします。足から着用して下半身ま...
フィンの正しい選び方

フィンの正しい選び方

フィンはダイバーが泳ぐ時に足で水をかき分けて推進力を得るための器材です。フィンにもさまざまな種類があり、どんなフィンを選ぶか迷うところかと思います。   ダイビングのときに利用するフィンのタイプには大きく分けてストラップタイプとフルフットタイプの2つのタイプがあります。ストラップタイプは踵の部分がストラップに...
ダイブコンピューターの正しい使い方

ダイブコンピューターの正しい使い方

ダイバーのなかではお馴染みのダイブコンピューターは必須の器材のひとつです。ログ付けなどでも良く利用されますが、購入して間もない場合など正しい使い方を理解していないダイバーが意外と多いのが現状です。   まず、ダイブコンピューターはメーカーやモデルによって操作方法が違うので説明書を事前によく読むようにしてくださ...
PADIダイビングライセンスの種類

PADIダイビングライセンスの種類

  PSD スクーバダイバー ~ プロ引率で水深12Mまで ※初心者可 OWD オープンウォーター ~ 水深18Mまでバディ潜水が可能 ※初心者可 ADV アドベンチャーダイバー ~ さまざまなダイビングスタイルを3ダイブ経験 ※OWD取得者 AOW アドバンスドオープンウォーター ~ 中級者向け、水深40M...
ダイビングマスクの正しい選び方

ダイビングマスクの正しい選び方

ライセンス取得後に器材のなかでマスクは最初に買うのがおすすめです。自分の顔に直接あてることになるため、毎回レンタルでそのたびにマスクが変わるとストレスの原因になります。   マスクもさまざまなものがあり、TUSA(ツサ)、GULL(ガル)、AQUALUNG(アクアラング)、SCUBAPRO(スキューバプロ)な...
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