沖縄ダイビングライセンス

 

ジンベエザメ

ジンベエザメ

テンジクザメ目 ジンベエザメ科
体長 10メートル

サメとして軟骨魚類として現生最大であり、そして、現生最大の魚として知られている。
動きは緩慢であり、基本的には人にとって危険性の低いサメ。
ジンベエザメは、体にある模様が着物の甚兵衛に似ていることから名づけられたとされる。

ちなみに、現在知られている個体記録の最大は体長約13.7M。

撮影地 読谷村都屋漁港 ジンベエザメポイント

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(Last Update:2016年7月8日)

投稿者のプロフィール

空 良太郎
北海道小樽市生まれ。沖縄でPADIインストラクターを取得。その後、サイパンのMOCダイブセンター、タイのサムイダイビングサービスで勤務。世界的な水中写真家達と出会い、水中写真を始める。2011年に沖縄PADIダイビングスクール ワールドダイビングを設立。