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折り畳みのスノーケル・AQUALUNG

折り畳みスノーケル

ダイビングでは必須で持ち歩きたい折り畳み式のスノーケルです。スノーケルはダイビングマスクを購入する際に一緒に購入する機会が多いです。最初はダイビングのときに毎回つけていることが多いですが、水中で邪魔になったり、水の抵抗が増えてしまったりなどデメリットも多いです。水中でスノーケルを装着していることで、周囲に引っかかり、マスクに水が入ってきたことがあるダイバーの方もいるかと思います。

実際にダイビングではスノーケルを外しているダイバーも多いかと思います。流れの早いポイント、ドリフトダイビングでは特に邪魔になります。しかし、スノーケルを装着しないで潮の流れの早いポイントやドリフトダイビングで流されてしまうと、いざという時に水面でスノーケルがないことになります。漂流時はスノーケルは必須でほしいです。

アクアラング(AQUALUNG)のノーチラストラベルスノーケル

アクアラング(AQUALUNG)のノーチラストラベルスノーケルは小さく折りたたむことができて、BCDのポケットやショートテックのポケットに簡単に収納することができます。

ダイビングマスクと一緒に購入したり、新しいスノーケルを探している方にはとてもおすすめです。テクニカマスク・AQUALUNGとノーチラストラベルスノーケルのセットもおすすめです。

2020年の新商品のVX1マスク【APEKS】2020年新商品も購入できます。

小さく折りたたむスノーケル

気が付いたらダイビング中にスノーケルを外している方は、ポケットにあると、とても安心です。又、上級者の方は上級者向けのダイビングスポットに行く機会が増えると思います。ポケットの中にはシグナルフロートとスノーケルがあると安心です。

以下の当サイトのオンラインショップで定価から30%OFFで購入することができます。

インストラクターや水中ガイドにも人気が高く、おすすめの器材です。是非、気軽にお問い合わせください。

投稿者のプロフィール

空 良太郎
北海道小樽市生まれ。サイパンのMOCダイブセンター、タイのサムイダイビングサービスで勤務。2011年に沖縄ダイビングスクール ワールドダイビングを設立。世界的な水中写真家達と出会い、水中撮影を始める。水中写真はフォトグラファーの矢内大介氏、水中カメラマンの増子均氏が師匠。現在まで数多くのTV番組や書籍、図鑑、企業などに写真を提供する。

サイパン時代に、IANTD本部の近藤正義氏と出会いテクニカルダイビングを始める。現在はSDI/TDI/ERDI JAPAN代表の加藤大典氏が師匠。SDI/TDIインストラクター、IART(国際テクニカル協会)インストラクター。テクニカルダイビングの普及にも取り組んでいる。
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