沖縄ダイビングライセンス

沖縄ダイビングライセンス取得

宮古島の調査ダイビング その2

DSC_3465

宮古島のダイビングは地形的なスポットが多いことで有名ですが、今回の宮古島調査ダイビングでは季節外れの南風が吹いたこともあり、カーフェリーが沈む沈没船のポイントも潜ってきました。

2日目も引き続き、現地のエミナマリンさんにガイドを頼み、松浦さんという方にガイドしてもらいました。(上の写真:松浦さん)ワールドダイビングと同じく個人経営のお店でとても親切な方です。私が以前に勤務していたサムイダイビングサービスの姉妹店のカタダイビングサービスに勤務していた経験があり、経験豊富な方です。

DSC_3531

宮古島の沈潜ポイントは透明度は高くありませんが、ワールドダイビングでご案内しているUSSエモンズに比べて水深が浅いのでじっくり楽しむことができます。船の中はカーフェリーだったこともあり広くて中に入り探検することもできます。

 

沖縄エモンズダイビングのポイント情報も是非ご覧ください。

 

 

投稿者のプロフィール

空 良太郎
北海道小樽市生まれ。サイパンのMOCダイブセンター、タイのサムイダイビングサービスで勤務。2011年に沖縄ダイビングスクール ワールドダイビングを設立。世界的な水中写真家達と出会い、水中撮影を始める。水中写真はフォトグラファーの矢内大介氏、水中カメラマンの増子均氏が師匠。現在まで数多くのTV番組や書籍、図鑑、企業などに写真を提供する。

サイパン時代に、IANTD本部の近藤正義氏と出会いテクニカルダイビングを始める。現在はSDI/TDI/ERDI JAPAN代表の加藤大典氏が師匠。SDI/TDIインストラクター、IART(国際テクニカル協会)インストラクター。テクニカルダイビングの普及にも取り組んでいる。
Share / Subscribe
Facebook Likes
Tweets
Hatena Bookmarks
Send to LINE