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沈没飛行機 二式飛行艇

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二式飛行艇

撮影地 北マリアナ諸島 サイパン マニャガハ島

二式飛行艇について

二式飛行艇(にしきひこうてい)は、旧日本海軍が第二次世界大戦中に九七式飛行艇の後継機として実用化した4発大型飛行艇。
初飛行は1941年(昭和16年)。機番は「H8K」。
レシプロエンジン装備の飛行艇としては当時世界最高の性能を誇る傑作機とされる。
通称は二式大艇(にしきたいてい、にしきだいてい)。二式大型飛行艇とも言う。

画像サイズ 横750PX×縦1000PX

投稿者のプロフィール

空 良太郎
北海道小樽市生まれ。沖縄でPADIインストラクターを取得。その後、サイパンのMOCダイブセンター、タイのサムイダイビングサービスで勤務。世界的な水中写真家達と出会い、水中写真を始める。2011年に沖縄PADIダイビングスクール ワールドダイビングを設立。