沖縄ダイビングライセンス

沖縄ダイビングライセンス取得

夏に向けてワーキングスタディ生・研修生の募集!

夏に向けてワーキングスタディ生・研修生コース

当スクールでは2018年の夏に向けてダイビングのワーキングスタディ生・研修生コースを募集しております。PADIの正規登録店でダイビング業務のお手伝いをしてPADIダイブマスターまでステップアップが可能です。その後のインストラクターへのサポートや雇用も充実しています。

 

ダイビングの仕事の経験がなくてもオープンウォーターレベルのCカードをお持ちであれば、どなたでもご応募可能です。
当スクールは沖縄の代表的なリゾート地、恩納村の西海岸に位置するPADIのダイビングスクールです。

写真撮影地 : 恩納村のシークレットビーチ

 

スクールの目の前には自然のビーチが広がり、沖縄の自然とふれあいながら毎日を海で過ごすことができます。夏場はウミガメの産卵や放流などもみることができます。

 

ワーキングスタディーの特典

沖縄ダイビング ワーキングスタディー ダイブマスターコースプロフェッショナルの道への最初のステップ。ダイビング・スキルをダイビングのプロとして磨き、インストラクターや生徒ダイバーのアシスタントを経験しながら、リーダーシップ能力を開発。世界中で活躍できるダイビングのプロになれます。
  • ダイビングライセンスのプロコース、ダイブマスター取得までコース費用が全て無料。
  • 長期滞在者向けの格安宿泊先のご紹介。1ヶ月目以降は全額弊社負担。(個人負担なし)
  • ダイビングで必要なダイビング器材は研修生価格で格安購入。
  • 当スクールはライセンスコースが多いのでインストラクターまでの実践での経験を積めます。
  • プロコース取得後の沖縄での就職先の紹介。インストラクター試験の合格までのサポートを致します。
  • 発行されるカードは全てPADIのライセンスカード、世界中でプロとして活躍できます。
  • PADIダイビングショップの海外での就職先のご紹介。
  • 次回のシーズンに向けて当スクールでのスタッフとしての雇用。

 

ワーキングスタディーコースは現在、保有しているライセンスカードからダイブマスターコースまでのコース費が全て無料になります。オープンウォーターの方ならアドバンス、レスキューなども、もちろん無料です。ハイシーズン(7月~10月)中は3ヶ月間で100ダイブ以上のダイビング経験本数を積むことが可能です。当スクールはライセンスコースやファンダイビングが中心なので1ダイブずつ本格的な経験を積むことができます。

 

詳細は、沖縄ダイビングのワーキングスタディー・研修生 募集をご覧ください。

投稿者のプロフィール

空 良太郎
北海道小樽市生まれ。サイパンのMOCダイブセンター、タイのサムイダイビングサービスで勤務。世界的な水中写真家達と出会う。2011年に沖縄PADIダイビングスクール ワールドダイビングを設立。水中写真はフォトグラファーの矢内大介氏、水中カメラマンの増子均氏が師匠。現在まで数多くのTV番組や書籍、図鑑、企業などに写真を提供する。テクニカルダイビングはIANTD近藤正義氏が師匠。IART(国際テクニカル協会)のインストラクターでもあり、サイドマウントの普及に取り組んでいる。